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北九州市職労定期大会開く 真島衆院議員あいさつ

地域(調査活動・演説会・懇談会等) 活動報告



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自治労連北九州市職員労働組合は9月25日、同市で第144固定期大会を開きました。日本共産党の真島省三衆院議員が連帯のあいさつをしました。

 

重野幸介委員長は「自治体労働者が憲法を学び、生かし、語るとともに、市民を守り抜いていく特別な任務を果たしていくことが重要。年末闘争では組合員が心を一つにし、組織拡大や労働条件の改善などに全力をあげていきたい」と訴えました。

 

真島氏は、参院選に続き、10月の衆院福岡6区補選や次期衆院選で野党協力を確認したことにふれるとともに、共闘を発展させてきた党の姿を紹介。「安保法制の悪政を許さないたたかいは緊迫している。国民的な共同を広げ、安倍政権を包囲するたたかいを広げて政治を変える大きな流れをつくりたい」と語りました。

石田康高・日本共産党市議団長が来年1月の市議選の他の3候補とともに参加し、石田氏は、定数が4減となる今度の市議選で、日本共産党は10候補全員当選をめざしていることをのべました。(しんぶん赤旗 2016年9月27日)

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