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安倍暴走政治に審判を 北九州市議選へ決起集会 真島議員あいさつ

地域(調査活動・演説会・懇談会等) 活動報告



20161025_1440299 北九州市の日本共産党八幡西区後援会は10月23日、来年早々の市議選で、現職の石田康高、田中光明両市議候補の必勝をと同区で決起集会を開きました。真島省三衆院議員が国会報告を兼ねてあいさつしました。

 

150人余が参加。瀬川康之会長は「後援会活動の本領を発揮し、自信を持って選挙にがんばっていこう」と語りました。

 

真島議員は、国政で安倍内閣の矛盾が深まり、追いつめられていると指摘し、「『ウソと秘密と力ずく』が際立っている。野党共闘の前進で、安倍政権の〝あせり〟もみえている。国政も市政も変えたいという広範な市民の思いを集め、審判を下していこう」と訴えました。

 

石田候補は「安倍暴走政治から市民の生活を守るため、市政を動かすため、全力で頑張りたい」と決意を表明。(しんぶん赤旗 2016年10月25日)

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