Bookmark this on Yahoo Bookmark
Share on LinkedIn
Pocket
Bookmark this on Google Bookmarks

鹿児島・伊佐市議選 畑中候補必勝を 真島衆院議員が訴え

地域(調査活動・演説会・懇談会等) 活動報告



20161101_1444732_t

 

鹿児島県伊佐市議選(13日告示、20日投票)で3期日に挑む、日本共産党の街中きょう子候補(44)の必勝をめざし10月29日、真島省三衆院議員を迎えた演説会が同市内で開催されました。市民ら約50人が参加しました。

 

真島氏は「TPPや戦争法、原発再稼働などの安倍暴走政治から、住民の命とくらしを守る市民の代表として畑中候補を再び議会に押し上げてほしい」と訴えました。

 

畑中候補は▽戦争法廃止▽水俣病救済▽川内(せんだい)原発廃炉▽TPP撤退▽国保税・介護保険料の引き下げ▽中学卒業まで子ども医療無料化▽教室へのエアコン設置などの政策を訴え、「市民の皆さんの声をまっすぐ市政に届け、くらし、福祉を守る市政実現に全力を尽くす」と決意を述べました。

 

後援会長の男性は(88)は戦時中、特攻で15歳の同級生3人が命を奪われ、シベリア抑留で重労働を強制された体験を語り「日本共産党が命をかけて戦争に反対したことを知り72年間支持してきた。若者が安心して働き暮らせる社会をつくるために、畑中候補の再選は市政を動かす大きな力になる」と支持を訴えました。

(しんぶん赤旗 2016年11月1日)

<< >>

  • カクサン部

  • まじま省三Facebook

  • 日本共産党九州沖縄ブロック

  • しんぶん赤旗 議員活動記事

  • 赤嶺政賢

  • 田村 貴昭

  • 仁比そうへい

  • TVインターネット審議中継

  • 日本共産党中央委員会

  • 素材ダウンロード