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悪法強行 安倍暴走を批判 真島衆院議員迎え国・市政報告会 1月市議選 共闘発展へ10候補必勝を 北九州

地域(調査活動・演説会・懇談会等) 活動報告



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北九州市八幡西区の鷹見台日本共産党後援会は12月17日、真島省三衆院議員、田中光明市議を迎えて国政・市政報告会を開きました。他党の支持者も含めて61人が参加しました。

 

真島議員は、カジノ解禁推進法などを強行採決した安倍政権の暴走政治を批判。「日本にカジノがなくても2015年と比べたら海外の観光客は2倍に増えている。カジノは〝百害あって一利なし〟」とのべました。「いま、『自民党一強』と言われているが、参院選のように野党が本気で結束して頑張れば勝利できる」とのべ、来年1月20日告示の市議選での10人全員勝利で野党共闘をすすめ、解散・総選挙でも勝利しようと訴えました。

 

石田康高市議とともに八幡西区から立候補する田中市議は「この4年間、市民の願いを実現するため、議会の一般質問・質疑など計50回、質問してきた」とのべ、今後、▽中学卒業まで子どもの医療費無料化▽子どもの安全と中小業者の仕事を増やす小中学校などの大規模改修▽JR・バス・タクシーが利用できる高齢者乗車券の創設―などの実現に全力をあげると決意を表明しました。(しんぶん赤旗 2016年12月20日)

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