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北九州10人の市議団に 真島議員が街頭宣伝

地域(調査活動・演説会・懇談会等) 活動報告



20161224_1471733 日本共産党の真島省三衆院議員は12月21日、北九州市八幡東区で街頭宣伝し、来年1月20日告示(29日投票)の市議選に同区(定数4、1減)から立候補する新人、藤元さとみ予定候補をはじめ10人の党市議団実現に支援をと呼びかけました。

 

区内7カ所で訴えた真島議員は「市議会の自民党や公明党はムダな『ハコ物』つくりをあおりたてている。税金の使い道をきびしくただす唯一の政党、日本共産党の藤元さとみ予定候補の勝利で市議会に〝カツ〟を入れよう」と訴えました。

 

真島議員は「藤元候補は、子育て真っ最中のママさん政治家。子育てや医療・介護、くらしの現場の声を市政に届けていく女性の市議が、この八幡東区に必要」と強調。カジノや消費税増税を強行する安倍暴走政治を批判し、「地域も経済も元気にするため、これ以上の消費税の増税はきっばりやめさせよう」と訴えました。

 

通りがかった男性(60)は「憲法を守るのは共産党しかない」と語り、商店街の女性経営者は「商売は思わしくない。私たちの願いをかなえてくれる政党に期待している」と話しました。(しんぶん赤旗 2016年12月24日)

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