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被災実態見て支援拡充を 熊本各地で集い 真島衆院議員が党躍進訴え 来月山鹿市議選 大津町議選むけ

地域(調査活動・演説会・懇談会等) 活動報告



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日本共産党の真島省三衆院議員は12月23日、熊本県内で開かれた「つどい」で訴えました。山鹿市では1月22日告示(29日投票)の市議選の、いもうよしや予定候補=新=と、大津町では31日告示(2月5日投票)の町議選の荒木としひこ予定候補=現=とともに日本共産党の躍進で政治を変えようと呼びかけました。

 

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真島氏は、国政選挙での党議席増の中、住民に寄り添う共産党市町村議員団と連携した活動で要望を実現、前進させてきたことを紹介。

 

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熊本地震の復興については、生活、生業(なりわい)再建は被災実態に応じ、「国の責任で制度の創設・拡充をすべきだ」と述べました。

 

いもう氏は「共産党の議席回復で、市民の願い・思いを議会に届けさせてください」と呼びかけました。

7期目に臨む荒木氏は「危険な立野ダム建設などへの血税のムダをただし、震災復興を最優先に」と決意を述べました。(しんぶん赤旗 2016年12月25日)

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