Bookmark this on Yahoo Bookmark
Share on LinkedIn
Pocket
Bookmark this on Google Bookmarks

大分市議選12日告示 「くらし第一」市政の力 共産党4議席必ず 真島衆院議員応援

地域(調査活動・演説会・懇談会等) 活動報告



20170207_1490884

 

12日の告示(19日投票)まで1週間を切った大分市議選で日本共産党の4候補の勝利をと2月5日、真島省三衆院議員を迎えた演説会と 決起集会が市内3カ所で開かれました。

 

20170207_1490885

 

ふくま健治予定候補=現=、いわさき貴博予定候補=新=の地域でそれぞれ開かれた演説会には、自治会役員など多彩な市民が参加しました。

 

真島議員は「市民の暮らしを削り込む一方で3・3兆円の豊予海峡ルート事業を推進する市政を許さない日本共産党の4候補への支持を広げてください」と呼びかけました。

 

ふくま予定候補は「6期24年間の議員活動で、市民の生存権を守ることを第一に考えてきました。4議席への躍進で議案提案権を獲得し、要求実現の力を大きくさせてほしい」と訴え、いわさき予定候補は「病院の窓口で勤務し、医療費や介護の負担増に苦しむ人々の声を聞いてきました。暮らし応援の市政に転換させるため、みなさんと力を合わせて頑張ります」と決意を語りました。

 

20170207_1490886

 

真島議員は花宮いくお予定候補=新=の決起集会に参加。花宮予定候補は「民間会社で46年間勤務し、ワーキングプアが広がる実態を見てきました。格差と真因をなくし、8時間働けば普通に暮らせる社会を実現させるために力を尽くしたい」と訴えました。

 

堤栄三県議、山田兼三・元兵庫県南光町長も演説会などで訴えました。

 

斉藤ゆみこ予定候補=現=は同日、市内10カ所の街頭で訴えました。

 

ふくま候補の演説会に参加した男性(32)は「地域課題や暮らしの問題に誠実に取り組む共産党の議員は信頼できる。全員当選してほしい」と語りました。(しんぶん赤旗 2017年2月7日)

<< >>

  • カクサン部

  • まじま省三Facebook

  • 日本共産党九州沖縄ブロック

  • しんぶん赤旗 議員活動記事

  • 赤嶺政賢

  • 田村 貴昭

  • 仁比そうへい

  • TVインターネット審議中継

  • 日本共産党中央委員会

  • 素材ダウンロード