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暮らし優先の大分市に 4議席躍進で安倍政権にノーを 大分市議選告示 小池・真島氏が応援

地域(調査活動・演説会・懇談会等) 活動報告



大分市議選(定数44、立候補49人)が2月12日告示(19日投開票)され、日本共産党は、ふくま健治(61)、斉藤ゆみこ(52)=以上現=、花宮いくお(67)、いわさき貴博(41)=以上新=の4候補が第一声をあげました。

 

4候補は「大型開発、大企業補助金などの無駄遣いをただす」(ふくま氏)、「子育て支援、子どもの医療費助成拡大に取り組む」(斉藤氏)、「原発はぜロに。ばいじん公害をなくすためにがんばる」(花宮氏)、「医療・介護の負担を軽減し、いのちを大切にする政治を」(いわさき氏)と訴えました。

 

日本共産党の小池晃書記局長、真島省三衆院議員が駆けつけ、4議席躍進で大分から安倍政権ノーの声をあげようと呼びかけました。

 

市議選には自民15人(推薦1含む)、公明6人、維新2人などが立候補。各党が組織選を展開し、国会議員らが応援に駆けつけました。

 

自民・公明・維新の「悪政3兄弟」への批判が広がる中、駆けつけた公明党の山口那津男代表は「年金カット法などというがカットではない」などと、ごまかし・弁解の演説でした。(しんぶん赤旗 2017年2月14日)

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