Bookmark this on Yahoo Bookmark
Share on LinkedIn
Pocket
Bookmark this on Google Bookmarks

諫早市議選 くらし優先へ2議席を 真島衆院議員駆けつけ訴え 長崎

地域(調査活動・演説会・懇談会等) 活動報告



 長崎県諫早市議選拳(定数30)が告示された3月19日、真島省三衆院議員は議席確保を目指す中野太陽(現)、西田京子(現)両候補それぞれの第一声に駆けつけ訴えました。

 

真島議員は、森友学園問題について「政治の闇を徹底的に正していく」と述べ、安倍政権が安保法制の実績づくりのために南スーダンへ自衛隊員を派兵したと厳しく批判。子ども医療費助成の拡充を市民とともに繰り返し訴え実現した市議団の実績を紹介しました。「国政では総選挙に向げて野党共闘で頑張る流れをすすめている。その流れを広げていくためにも中野・西田両候補の2議席を必ず」と訴えました。

 

中野候補は「公共事業を見直し、くらし・命を最優先する諫早市議会に。ぜひ押し上げてください」と力を込め、西田候補は「長崎新幹線より高齢者のタクシー券を実現し、市民が希望を持って安心して暮らせる諫早市に」と訴えました。(しんぶん赤旗 2017年3月21日)

<< >>

  • カクサン部

  • まじま省三Facebook

  • 日本共産党九州沖縄ブロック

  • しんぶん赤旗 議員活動記事

  • 赤嶺政賢

  • 田村 貴昭

  • 仁比そうへい

  • TVインターネット審議中継

  • 日本共産党中央委員会

  • 素材ダウンロード