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共産党の初議席を 真島議員が山口候補を応援 長崎壱岐市議選

地域(調査活動・演説会・懇談会等)



 長崎県壱岐市議選(定数16)が告示された7月23日、日本共産党の真島省三衆議院議員が、初議席獲得を目指す山口よしひで候補(63)=新=の第一声に駆けつけました。

 地元の人たち50人が集まる中、真島議員は「国会では、安倍政権の国政私物化を野党の議員が頑張って追及。その結果安倍首相は追い詰められ、支持率も急落しています。しかし、壱岐市議会では野党や共産党の議席がないため、市長がおかしいことをしても追及する人がいない。ぜひ、市政をしっかり監視する山口さんを議会に送り出してほしい」と呼びかけました。また「アンケートを全戸に配布し、寄せられた市民の声を元に公約をはっきり示しているのは、山口候補ただ一人です。市民の声を生かすためにも共産党の初議席を」と力を込めました。

 山口よしひで候補は「この間市民のみなさんから、多くの声を寄せてもらった。高すぎる国保税を引き下げたい。高齢者にタクシー券の支給を実現したい。壱岐の海を守るために玄海原発再稼働は認めない。こうした公約を掲げて頑張り抜く。最後までご支援を」と力強く訴えました。

 第一声には、自由党長崎県連からも必勝を願うメッセージが寄せられました。(しんぶん赤旗 2017年7月25日)

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