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市民の怒りは頂点 「解散・総選挙こそ」 猛暑の北九州で真島衆院議員が訴え

地域(調査活動・演説会・懇談会等)



 日本共産党の真島省三衆議院議員は8月25日、北九州市八幡東区の街頭から安倍自公政権を解散・総選挙に追い込もうと訴えました。

 真島氏は猛暑のなか、藤元聡美市議とともにマイクを握り、共闘の力が都議選で発揮され、仙台市長選は共闘によってこそ政治は変えられることを示したと強調。「安倍政権に国民の怒りは頂点に達している。即刻、解散・総選挙で国民に信を問うべきだ」と訴えました。

 街頭演前後、八幡西区の民商、新日本婦人の会の集まりであいさつしました。(しんぶん赤旗 2017年8月27日)

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