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暮らし守る西原氏必ず えびの演説会で真島議員訴え 宮崎

地域(調査活動・演説会・懇談会等)



 日本共産党の真島省三衆院議員は9月8日、宮崎県の、えびの市議選(17日告示、24日投票)での西原政文予定候補(62)=現=の勝利を目指す日本共産党演説会で訴えました。

 真島氏は、スイスの政府が北朝鮮問題で仲介をしましょうかと名乗り出たと紹介し、「この仕事を本当は日本の政府が周辺の国々に対してしなければいけない」と批判しました。国の悪政の中で、地方の暮らしを守る先頭に立っている西原予定候補を押し上げてもらいたいと呼びかけました。

 西原予定候補は、住民の苦しみの解決、福祉を守ることに力を入れ、子どもの貧困の問題や基幹産業の農業の実態などを議会で取り上げて子ども医療費助成や奨学金制度、農畜産物の価格補てん制度が実現したと紹介。「安心して子育てできる、住んでいて良かったと言えるえびの市をつくるために頑張っていきます」と語りました。

 参加したえびの市在住の男性「オスプレイの話を聞いて、国のやっていることは良くないことだと思った」と話しました。(しんぶん赤旗 2017年9月10日)

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