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鹿児島・曽於市議選19日投票 市民負担軽減の議席 2氏を必ず 真島前衆院議員

地域(調査活動・演説会・懇談会等)



 日本共産党の真島省三前衆院議員は11月14日、鹿児島県曽於市議選(19日投票、定数20、立候補22人)で現有2議席確保をめざす、とくみね一成(67)、宮迫まさる(64)の両現職候補の応援に駆け付け、街頭や決起集会で必勝を訴えました。

 真島氏は、党市議団が「市民のための市政」をめざす五位塚剛市長とともに、高校卒業までの医療費無料化や、学校給食費の3分の1を市が補助(来年度)するなど、市民の負担軽減を実現してきたと紹介。「日本共産党は市民の暮らしを大切にする市政をさらに進めるために、力を尽くす」とのべ、「党市議団は住民の苦難軽減、『住民が主人公』の立党の精神を貫いてきた。皆さんの宝の議席を守るために、党派や立場の違いを超えて支援の輪を広げてほしい」と訴えました。

 とくみね候補は、「これからも市民の立場で積極的な議会活動を貫く」、宮迫候補は「気軽に相談できる議員として、これからも全力で取り組みたい」と力を込めました。(しんぶん赤旗 2017年11月17日)

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