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共闘の要の党大きく 鹿児島市でまじま候補が訴え

地域(調査活動・演説会・懇談会等)



 まじま省三日本共産党衆院九州・沖縄比例候補(福岡9区重複)は10月19日、鹿児島市入りし、街頭で「市民と野党の共闘の要として頑張る日本共産党を大きく伸ばしてほしい」と訴えました。

 まじま候補は「憲法9条はこの日本で70年以上戦争させなかった。この力は憲法9条の力です。歴史で試された宝物を失うわけにはいけません。子や孫に胸を張って手渡しましょう」と呼びかけ。「戦前も反戦平和の旗を決して降ろさなかった、本物の平和の党、日本共産党を比例で大きく伸ばしてほしい」と力を込めました。

 昼休みの鹿児島大学前では多くの学生が足を止め、演説を聞いていました。「共産党、頑張ってください」と駆け寄りビラを受けとる学生もいました。

 その一人の男子学生(25)は来年中小企業に就職すると話し、「景気回復や中小企業支援を強めてほしい」と要望。「森友・加計学園の疑惑究明もないままの解散はうやむやにされたとしか思えない。米軍ヘリが墜落した問題も原因究明を徹底するべきだ」と期待を寄せました。(しんぶん赤旗 2017年10月20日)

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