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宮崎・都城市議選 畑中・森・山内3候補必ず 真島氏が訴え

地域(調査活動・演説会・懇談会等)



 日本共産党の真島省三前衆院議員は1月26日、28日投票の宮崎県都城市議選を応援しました。集いや街頭で、畑中ゆう子、森りえ、山内和憲の3候補とともに、1増の3議席に増やそうと訴えました。

 真島氏は、都城市のふるさと納税や国保基金、財政調整基金などの財源を示し、国保税の引き下げや子ども医療費助成制度はすぐにでも実現できるとし、「共産党が3議席になれば市民の声を議会や国に届けられる。支援の輪を広げ、3候補を議会に押し上げよう」と呼びかけました。

 集いでは参加者から「ビラを見るまで、ふるさと納税をため込んでいると知らなかった」などと語られました。

 演説を聞いた男性(77)は「年金暮らしで生活が厳しい。お年寄りに優しい政治をしてほしい」と語りました。共産党の演説は初めてという男性(61)は「共産党は何でも反対というイメージたったけど、良いことを言っているので期待したい。子ども医療費助成が遅れていることなど知らなかった。共産党に市政を変えてほしい」と話しました。(しんぶん赤旗 2018年1月28日)

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