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「働き方改悪」させない 学習決起集会で真島前衆院議員が訴え

地域(調査活動・演説会・懇談会等)



 北九州市の北九州労働者日本共産党後援会は2月21日、真島省三前衆院議員を迎えて小倉北区で学習決起集会を開き、約40人が参加しました。

 真島氏は、政府の「働き方改革」一括法案の裁量労働制に関する労働時間データ問題を中心に講演。「ねつ造データにもとづいて法案を出すのは前代未聞」と批判し、法案提出を断念するよう訴えまました。

 伊藤淳一県議予定候補(八幡西区=新)が来年の県議選に挑む決意をのべました。

 北九州労働者後援会事務局長が、▽「働き方改革」の一括法案阻止▽9条改憲の発議阻止の3000万人署名推進▽後援会ニュースの発行▽職場・職域単位後援会の活動の日常化――などを提起しました。

 各後援会からは3000万人署名の取り組みや、無期転換ルール逃れの雇い止めの実態などが語られました。(しんぶん赤旗 2018年2月25日)

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