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中建国保の交付会 真島前衆院議員あいさつ

地域(調査活動・演説会・懇談会等)



 福岡県建設労働組合北九州支部は3月28日、建設労働者・職人のための中建国保(中央建設国民健康保険組合)の2018年度の新しい保険証の交付会を北九州市戸畑区で開きました。約150世帯が参加。日本共産党の真島省三前衆院議員がかけつけ、あいさつをしました。

 福建労北九州支部の新屋敷浩二書記長が、福建労として4期連続で組合員を増やし、アスベスト訴訟でも「一人親方」を救済の対象とする判決を東京高裁で勝ち取ったことなどを報告しました。

 真島氏は、森友公文書改ざんにふれ、安倍政権は退陣すべきだと指摘。「就労者不足の解消のため、低賃金など労働条件の改善が大きな問題。公契約条例制定、消費税増税阻止、社会保障の充実などの要求を勝ち取りましょう」と訴えました。(しんぶん赤旗 2018年4月1日)

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