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熊本・宇城市議選15日告示 住まい再建へごとう氏 真島前議員が応援

地域(調査活動・演説会・懇談会等)



 日本共産党の真島省三前衆院議員は4月12日、熊本県宇城市議選(15日告示、22日投票)に立候補する、ごとう映司市議の応援に駆けつけ、市民の声を議会に届ける党議席を必ずと訴えました。

 真島氏は、2年目を迎える熊本地震の住宅被害について訴えました。約8割を占める「一部損壊」に公的支援がないことや、いまだ修理できずにすきま風、雨漏り被害をがまんする被災者が多数いるとして、「住まいの再建こそ地域再建の柱だ」と指摘。被害の度合いに応じた公的支援の実現、震災に便乗する不要不急のハコ物事業はやめ、生活・なりわいの再建を優先させる立場で頑張る党議員への支持を呼びかけました。

 ごとう市議は、復興支援はじめ、住民負担の軽減、水道料金の引き下げ、子育て世帯の支援、学校給食費への助成、国保税の軽減などの公約を掲げ、「安心して子育てができ、住民サービスを充実させる市政実額の願いを託してください」と訴えました。(しんぶん赤旗 2018年4月14日)

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