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「国民のこと考えてる政党」 真島氏迎え3か所で集い 宮崎市

地域(調査活動・演説会・懇談会等) 活動報告



 日本共産党の真島省三前衆院議員は9月7日、宮崎市内3カ所で開かれた集いに参加しました。

 真島氏は、辺野古新基地建設などのアメリカいいなりと、消費税を増税し大企業を減税するなどの大企業優先の自民党政治で日本が立ちゆかなくなると指摘。

 「参院選で野党統一候補が勝利し、比例、複数区での野党の躍進で与野党を逆転させるために、共産党は850万票を出そうと腹を固めた。どんな未来を子や孫に手渡すか大事な時、野党連合政権をつくろうという選挙に力を貸してほしい」と入党を呼びかけました。

 西池支部・あおき支部合同の集いで、「農業の担い手が居なくなっている。何とかしてほしい」との質問に真島氏は、共産党が農業を基幹産業として位置付けていることや農業分野でも野党が共通するようになったことを紹介し、展望を示しました。

 中部地区委員会の事務所で開かれた集いでは、党員が、党活動で感動したことや、入党した時の思いについて語りました。参加した女性(69)は「今の政治は皆のことを考えていない。共産党は国民のことを考えている政党なので頑張って議席を増やして政権をとってほしい」と話しました。(しんぶん赤旗 2018年9月12日)

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