Bookmark this on Yahoo Bookmark
Share on LinkedIn
Pocket
Bookmark this on Google Bookmarks

参院選与野党逆転へ 2つの集いで真島氏訴え 宮崎

地域(調査活動・演説会・懇談会等)



 日本共産党の真島省三前衆院議員は10月18日、宮崎県の日向市、門川町で開かれた集いで参院選、統一地方選で勝利し安倍政権を終わらせようと訴えました。

 真島氏は、沖縄県知事選で安倍政権の強権的な手法が通用しなかったことや改憲、消費税増税問題などについて話しました。「市民と野党の共闘と党の躍進で、来年の参院選で与野党が逆転すれば、安倍政権は数の力でごり押しできなくなる。その力で解散・総選挙に追い込み、野党連合政権をつくる総選挙を目指したい」と述べ、入党を呼びかけました。

 日向市塩見・富高地域の集いでは、「メガソーラーの建設で山が削られるなどし、大雨が降ると床下浸水するようになったので対策を求めたい」と要望が出されました。

 美々津地域の集いに参加した女性(92)は「年金が何万円も減った。年寄りで収入がないのに減らされると大変」と話しました。(しんぶん赤旗 2018年10月20日)

<< >>

  • カクサン部

  • まじま省三Facebook

  • 日本共産党九州沖縄ブロック

  • しんぶん赤旗 議員活動記事

  • 赤嶺政賢

  • 田村 貴昭

  • 仁比そうへい

  • TVインターネット審議中継

  • 日本共産党中央委員会

  • 素材ダウンロード