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安倍暴走政治に大攻勢 九州沖縄いっせい宣伝 拙速な採決ゆるせない 福岡

地域(調査活動・演説会・懇談会等)



 九州・沖縄8県の日本共産党は12月10日、安倍政治が破たんするもと、大攻勢をかけていこうと「九州・沖縄いっせい宣伝」をしました。福岡市のJR博多駅前では真島省三前衆院議員とかわの祥子参院福岡選挙区予定候補が福岡県委員会のメンバーらと朝宣伝をしました。

 真島氏は、今引き上げなければいけないのは消費税ではなく最低賃金と社会保障だと強調し、「安倍政権を打ち倒す第一歩、来年の統一地方選挙で日本共産党を大きく伸ばしてください」と呼びかけました。

 かわの氏は、外国人実習生への人権侵害の実態を無視して出入国管理法改定を強行した安倍政権を批判しました。

 ビラを受け取った男性会社員(41)は、「身近に外国人実習生、留学生が増えている。人権侵害の多発は制度としておかしいからだ。採決を急いだことは問題と感じる」と語りました。(しんぶん赤旗 2018年12月11日)

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