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地方から安倍政治ノーを 大分で真島氏が訴え

地域(調査活動・演説会・懇談会等)



 日本共産党の真島省三前衆院議員は1月25、26の両日、市議選がたたかわれる大分県の豊後高田、宇佐両市内を駆けめぐり、街頭や集いで訴えました。

 宇佐市で開かれた「新春の集い」で真島氏は、「地方自治体が安倍政治の下請け機関になるのか、それとも暮らし・福祉を守る責任を果たすのか問われている」とのべ、住民の暮らしを守り頑張る党議席の値打ちを強調。ウソ・ごまかしに暴走する安倍政治を批判し、「政権の命運は野党共闘と共産党の躍進にかかっている。安倍政治を終わらせるため統一地方選、参院選に勝利し、地方からノーの審判を下していこう」と呼びかけました。

 統一地方選・宇佐市議選(定数23、1減)で5期目をめざす今石やすよ予定候補=現=が「国の悪政から暮らしを守る防波堤になる」と力強く決意を表明。勇退する用松律夫市議が「引き続き2議席を」と新人候補への支援を訴えました。(しんぶん赤旗 2019年1月29日)

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