Bookmark this on Yahoo Bookmark
Share on LinkedIn
Pocket
Bookmark this on Google Bookmarks

強大な党建設めざす 党大分県委が県党会議

地域(調査活動・演説会・懇談会等)



 日本共産党大分県委員会は1月27日、第75回県党会議を開き、安倍政権打倒に向け、統一地方選、参院選の連続勝利と強大な党建設をめざす意思統一をしました。林田澄孝委員長は「日本の命運を分ける連続選挙になる」と強調。共闘を進める市民と県内野党の代表が来賓あいさつしました。

 立憲民主党県連の増原寛幹事長代理は「打倒安倍政権で力をあわせよう」との横光克彦代表のメッセージを紹介。自由党県連のスカルリーパー・エイジ代表(大分市議)は「県内では野党共闘に向け一歩ずつ踏み出している」と強調しました。社民党県連合の久原和弘代表が「野党共闘構築に労を惜しまない」とのメッセージを寄せ、市民団体「平和をめざすオールおおいた」の神戸輝夫共同代表が「候補者一本化を必ず」と訴えました。

 党会議に駆けつけた真島省三前衆院議員は、本気の野党共闘と日本共産党の躍進で安倍政治を終わりにする年にしようと力を込めました。(しんぶん赤旗 2018年1月30日)

<< >>

  • カクサン部

  • まじま省三Facebook

  • 日本共産党九州沖縄ブロック

  • しんぶん赤旗 議員活動記事

  • 赤嶺政賢

  • 田村 貴昭

  • 仁比そうへい

  • TVインターネット審議中継

  • 日本共産党中央委員会

  • 素材ダウンロード