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たいら県議予定候補 「命を最優先」 鹿児島入り真島氏訴え

地域(調査活動・演説会・懇談会等)



 日本共産党の真島省三前衆院議貝は3月23日、鹿児島入りし、県議選に挑む、たいらゆきお予定候補(鹿児島市・鹿児島郡区)とともに街頭演説しました。

 真島氏は「医療の現場で働き、労働組合運動の先頭に立って、働く人たちの痛みや苦しみに寄り添ってきた、たいら予定候補を県政に送り出してほしい」「政治を変える大きなうねりを起こそう」と支援を訴えました。

 たいら予定候補は「鹿児島県政は安倍政権いいなりに、福祉切り捨て、大型建設優先の行政を進めている。県民だれもがお金の心配なく医療・介護が受けられるいのち最優先の県政を実現するために全力を尽くす」と力を込めました。

 足を止めて演説を聞いていた人たちから声援と拍手が送られました。自転車を止めて演説を聞いていた男性は「家族にも支持を広げます」と話していました。

 枕崎市では演説会で、4月14日告示(21日投票)の市議選で6期目に挑戦する、とよとめ栄子市議への支援を訴えました。(しんぶん赤旗 2019年3月26日)

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