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3市町切実な声を議会に 真島前衆院議員が熊本で応援演説

地域(調査活動・演説会・懇談会等)



 日本共産党の真島省三前衆院議員は3月26日、熊本県の水俣、人吉の両市、多良木町に駆けつけ、統一地方選後半戦(4月21日投票)に挑む候補とともに訴えました。

 水俣市の街頭演説で真島氏は、「消費税増税はごめんだ。高すぎる国保税は値下げして」の思いを日本共産党に託していただき、うそ、いかさまで破綻した安倍政権に「ノーの審判を」と訴え。演説を聞いた人たちは大きな拍手で応えました。

 高岡あけみ予定候補(現)は、国保税の負担軽減や子育て支援、教育の充実、水俣病被害者救済と環境復元などの政策を訴え。新旧交代に挑む、ひらおか朱予定候補(新)は、市民から寄せられる「生活が大変」など切実な声を議会に届けたいと力を込めました。

 人吉市では、もとむら令斗、塩見とし子の両予定候補(ともに現)が、▽中学卒業までの医療費完全無料化▽学校給食費の月1000円補助▽ダムによらない治水対策として人吉橋左岸の堤防建設――などが実現したと紹介し、住民要求をさらに実現させるため2議席確保への支援を呼びかけ。多良木町では久保田たけはる予定候補(現)が訴えました。(しんぶん赤旗 2019年3月29日)

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