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増税は被災者追い詰める 声届ける議席必要 真島氏が応援 熊本・益城町

地域(調査活動・演説会・懇談会等)



 熊本地震後初の熊本県益城町議選が告示された4月16日、日本共産党の真島省三前衆院議員が、議席奪還に挑む、かい康之候補=元=の応援に駆けつけました。

 真島氏は、地震被災者の声を受け止め、生活再建に生かすためにも党議席が必要と強調。安倍政権が狙う国保税と消費税の増税を、「被災者の生活を追いつめるものだ」と批判しました。

 かい候補は、党議席空白の間、被災者の声が議会に届いていないことを痛感したとのべ、1484世帯が仮設住宅でいまなお苦しい避難生活を強いられる同町で、多額の税金が大型公共事業に投入されている実態を告発。「税の役入は被災者支援を優先に」と訴えました。山本伸裕県議も駆けつけました。(しんぶん赤旗 2019年4月17日)

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