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比例8万正面すえて 鹿児島全県会議 真島氏らが訴え

地域(調査活動・演説会・懇談会等)



 日本共産党鹿児島県委員会は5月26日、参院選必勝をめざし、真島省三衆院九州・沖縄ブロック比例予定候補を迎えて全県活動者会議を開き、120人が参加しました。

 真島氏は「参院選で自公を少数に追い込んで安倍政権を終わらせるために、市民と野党の本気の共闘をつくって1人区で勝ち抜くとともに、決定的なカギは比例850万票、15%以上の獲得で日本共産党が躍進すること」と訴えました。

 野元徳英県委員長は、鹿児島での比例8万票を正面にすえ、政治の希望と党の魅力を語って党の積極的支持者を増やし、担い手を増やし選挙を勝ち抜こうと呼びかけました。

 まつざき真琴・参院予定候補、たいら行雄県議をはじめ統一地方選をたたかった候補者、議員、支部員など15人が参院選に向けての決意を語り、論戦の工夫や集い、宣伝など担い手を広げる日頃の取り組みを紹介しました。

 会議後、真島氏は祝迫加津子元県議や支部員とともに入党訴えに取り組み、50代女性が入党しました。(しんぶん赤旗 2019年5月29日)

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