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比例6万へ広げよう 大分全県会議 真島氏ら訴え

地域(調査活動・演説会・懇談会等)



 日本共産党大分県委員会は6月2日、参院選勝利をめざす全県活動者会議を大分市で開きました。真島省三衆院九州・沖縄ブロック比例候補が「未来を開く政治の希望と党の魅力を語り広げ、勝利しよう」と訴えました。

 真島氏は、市民と野党の本気の共闘で1人区を勝ち抜くとともに比例での日本共産党の躍進がカギになると強調。「過去最高の比例850万票、15%以上に見合った過去最高の頑張りが求められている。力を合わせよう」と力を込めました。

 林田澄孝県委員長は「大分県から勝利の流れをつくり出すため宣伝、対話、担い手づくりを大いに広げよう。比例6万票をめざし12万人との対話を」と呼びかけました。

 堤栄三、猿渡久子両県議ら統一地方選をたたかった議員や党支部から15人が発言。「野党候補一本化で希望が見えた」「担い手を広げれば支持は大きく広がる」などの決意が述べられました。

 真島氏は会議後、堤県議らと大分駅前で街頭から訴えました。(しんぶん赤旗 2019年6月4日)

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