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「桜」・消費税・・・縦横に まじま比例予定候補が街角トーク 宮崎・都城

地域(調査活動・演説会・懇談会等)



 日本共産党のまじま省三衆院九州・沖縄ブロック比例予定候補は11月26日、宮崎県都城市で行われた「日本共産党市政報告会と街角トーク」で訴えました。主催は党市議団です。

 森利恵市議が、都城市で実現した子どもの医療費助成制度の拡充や高すぎる国保税などについて報告しました。

 まじま予定候補は、総理主催の「桜を見る会」の疑惑について説明。「今この問題で野党が共闘し追及本部をつくった。本来なら内閣総辞職に値する問題。徹底的に追及していきたい」と述べました。

 まじま予定候補は「日本共産党として防災についてどう考えているのか」「消費税を増税するなら軽減税率をもっと増やしてほしい。共産党はどう考えているか」「70歳までしかキャッシュレス登録ができなかった」などの質問にていねいに答えました。

 会場では、「桜を見る会」問題についてのシールアンケートに取り組みました。「桜を見る会問題で安倍総理は辞めるべきだ」の項目にシールを貼った子ども連れの介護士の女性は「税金の無駄だと思う。子育てや高齢者の介護などにお金を使ってほしい」と話しました。(しんぶん赤旗 2019年11月30日)

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