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福岡・広川町議選 党の議席受け継ぐ えとう候補が第一声 まじま氏が応援

地域(調査活動・演説会・懇談会等)



 福岡県広川町議選(定数13)が12月3日に告示(8日投票)され、日本共産党のまじま省三衆院九州・沖縄ブロック比例予定候補が、えとう美代子候補の必勝を訴えました。

 まじま氏は、安倍政権の「桜を見る会」の私物化や消費税増税を批判。暮らし第一の予算や野党共闘について語り、「野党が多様性を大事にしながらONE TEAM(ワンチーム)で頑張る時代。総選挙で野党連合政権をつくるため、市町村から住民の願い実現の流れをつくっていこう」と呼びかけました。

 えとう候補は、学童保育所開設や子ども医療費無料化、議会改革に議会で全力を尽くしてきた党町議や自身の活動を述べ、「議席の力を受け継いでいけるよう全力をあげます」と語りました。

 第一声に駆け付けた女性(64)は、「安倍政権のもとで身近な薬の保険適用を外す、75歳以上の医療費2割負担などが検討されていて怒りを覚えます。えとうさんの頑張りを話して支持を広げ抜きたい」と語りました。(しんぶん赤旗 2019年12月4日)

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