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まじま比例予定候補駆ける 野党共闘に期待 佐賀

地域(調査活動・演説会・懇談会等)



 日本共産党のまじま省三衆院九州・沖縄ブロック比例予定候補は3月6日、佐賀県鹿島市と太良町を訪れ、つどいや懇談を行いました。江原一雄西部地区委員長が同行しました。

 鹿島市では日本共産党鹿島市後援会のつどいに参加。まじま氏は新型コロナウイルス感染症で政府が新型インフルエンザ特別措置法「改正」案の短期間での成立を図ろうとしていることを批判。「安倍首相は、専門家や現場の意見を聞いて、対応する必要がある」と政府の姿勢をただしました。

 太良町では「よみがえれ!有明海訴訟」の原告の漁業者の男性と懇談。男性は「漁業者は苦しめられています。今の政治を変えるために野党共闘で頑張ってほしい。安倍首相は『民主党政権時は悪夢』とよく言うが、安倍政権が続く方がよっぽど悪夢だ」と話しました。

 太良町の旅館の代表取締役(無所属町議)はコロナウイルスの影響で客が入らず3月の3、4日は旅館を休みにしたことなどをのべました。(しんぶん赤旗 2020年3月11日)

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