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共産党の政策に納得 まじま比例候補迎えつどい 参加者共感 宮崎市

地域(調査活動・演説会・懇談会等)



 日本共産党のまじま省三衆院九州・沖縄ブロック比例予知候補は3月11日、宮崎市で開かれたつどいに参加し、今の政治の状況と党の果たす役割、政策などを説明しました。

 中部地区事務所で開かれたつどいでは、市議選でアナウンスにも挑戦したという女性(75)が地域の党員と共に参加。「信念が変わらないところがいい」と日本共産党への共感を述べました。

 地域でのつどいでも新型コロナウイルス感染症の話題が中心に。保健所の半減など医療・福祉分野への予算・人員削減政策には「お金の使い道をまちかっている」「官僚に現場を見せてやりたい」など怒りの声があがりました。

 社会全体で感染症の影響が深刻との話で盛り上がると、まじま氏は「今こそ消費税5%への減税に踏み切るべき」と共産党の政策を提示。「中小業者もひと息つけるし、誰にとっても負担軽減になる」と話すと、参加者らは大きくうなずいていました。

 まじま氏は「国民の声に応えるには今の共産党の議席では足りません」と入党を呼びかけました。(しんぶん赤旗 2020年3月14日)

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