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鹿児島市議 家計応援へ市政転換 選党3候補必勝を訴え まじま氏

地域(調査活動・演説会・懇談会等)



 日本共産党のまじま省三衆院九州・沖縄ブロック比例予定候補は3月19日、鹿児島市内で街頭演説し、市議選(4月12日告示、19日投票)をたたかう現職の大園たつや、園山えり、たてやま清隆各予定候補の支援を訴えました。

 たてやま氏と2ヵ所で演説。鹿児島生協病院近くでの訴えには、職員や地域住民など約80人が集まり激励しました。

 まじま氏は「たてやま市議は議員の中でトップの質問回数を重ね、市民の声を市政に届けてきた」「家計や中小企業を応援する税金の使い方に転換することが、国でも地方でも求められている。市議選での党躍進で、国の政治を市民と野党の共闘で変えていく大きなうねりをつくろう」と訴えました。

 たてやま氏は、「医療・介護の負担軽減に力をつくす。定数5減の45議席を61人であらそう多数激戦。必ず勝ち抜きたい」と力を込めました。

 生協病院の樋之囗洋一院長が応援演説。「全国でも遅れた鹿児島県の子ども医療費窓口無料化が、市民の署名運動とたてやまさんの働きで、非課税世帯の未就学児という縛りがあるものの、大きな一歩を踏み出した≒すべての子どもが対象となるよう、たてやまさんに頑張ってもらいたい」と訴えました。(しんぶん赤旗 2020年3月21日)

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