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「救援に役立てて」 豪雨災害救援募金に次々 まじま候補らが街頭で訴え 長崎・佐世保

地域(調査活動・演説会・懇談会等)



 まじま省三衆院九州・沖縄ブロック比例予定候補は7月11日、長崎県の日本共産党北部地区委員会と新日本婦人の会佐世保支部が、佐世保市のアーケード街で取り組んだ豪雨災害救援募金行動に参加し、ともに訴えました。小田のりあき市議も参加。4万5003円の募金が寄せられました。

 11人が参加。まじま氏は「熊本県の現地を視察したが、本当に胸が痛む光景だった。公的支援を手厚くするよう求めていくが、みなさんのご支援もお願いします」と呼びかけました。

 子どもと一緒に募金する若い母親や、高齢者などが次々と募金しました。「定額給付金をもらったので、救援に役立ててほしい」と語る女性もいました。自衛隊員や米軍の兵士も募金し、通りがかった男性から「次回はいつするのですか」と問い合わせがありました。

 募金をした女性は「佐世保市もがけ崩れなどが起こっているが、熊本などは本当に大変ね」と心配そうに話していました。(しんぶん赤旗 2020年7月15日)

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