Bookmark this on Yahoo Bookmark
Share on LinkedIn
Pocket
Bookmark this on Google Bookmarks

医療機関に支援せよ まじま氏が集いに参加 大分

地域(調査活動・演説会・懇談会等)



 日本共産党のまじま省三・衆院九州沖縄ブロック比例予定候補は7月18日、大分市の党支部や業者後援会の集いに参加し、「豪雨災害、コロナ危機を通して、政治のあり方が問われている」と訴えました。

 まじま氏は、すでに韓国人客の減少とコロナ休業で打撃を受けていた天ケ瀬温泉など観光地から国にこれまでにない特別の復旧支援を求める声が党へ寄せられたと紹介。安倍政権はコロナで頑張る医療機関にも特別な財政支援をするべきだとのべ、「コロナや豪雨災害で、みんなが苦しんでいるときのために政治はある」と強調しました。

 業者の集いでは「すぐに被災地に出向くなど、共産党がこんな素晴らしい活動をしていることをもっと知ってもらえたらいいのに」という声がでました。まじま氏は新しい入党パンフを示し、「コロナ後の新しい社会をつくるため力をあわせよう」と呼びかけました。まじま氏は党中部地区委員会と街頭からも訴えました。(しんぶん赤旗 2020年7月21日)

<< >>

  • まじま省三Facebook

  • 日本共産党九州沖縄ブロック

  • しんぶん赤旗 議員活動記事

  • 赤嶺政賢

  • 田村 貴昭

  • 仁比そうへい

  • TVインターネット審議中継

  • 日本共産党中央委員会

  • 素材ダウンロード