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二重の災害 国は予算を まじま氏訴え 北九州八幡西区

地域(調査活動・演説会・懇談会等)



 北九州市の八幡西区日本共産党後援会は7月18日、同区で総会を開きました。まじま省三衆院九州・沖縄ブロック比例・福岡9区重複予定候補が訴えました。

 まじま氏は、この間に現地視察を行った、豪雨被災地の惨状を報告。新型コロナと豪雨の二重の災害に対し、「国が思い切った予算を確保していくことが必要だ」と力説。次の総選挙での市民と野党の共闘勝利、日本共産党の躍進のカギは、「比例を軸にたたかうことだ」とのべ、「必ず国会に戻る」と力を込めました。

 石田康高、田中光明両市議があいさつ。勇退する両氏のバトンを受け、来年1月の北九州市議選に挑む新人の永井ゆう、いとう淳一両予定候補が決意を述べました。

 総会では、安倍9条改憲阻止、市民と野党の共闘での総選挙勝利、市議選での10候補全員勝利、「高齢者福祉乗車券」の実現などに向け取り組んでいくことを確認しました。(しんぶん赤旗 2020年7月22日)

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