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まじま氏PCR増訴え 鹿島・武雄市で集い 佐賀

地域(調査活動・演説会・懇談会等)



 佐賀県の日本共産党西部地区委員会は8月20日、まじま省三衆院九州・沖縄ブロック比例予定候補を迎え、鹿島市と武雄市でつどいを開きました。

 鹿島市のつどいでまじま氏は、新型コロナ対策での国の姿勢を厳しく批判。「東京の世田谷モデルのように抜本的にPCR検査の数を増やす必要がある」とのべました。

 松尾征子市議は新型コロナ対策として市民から鹿島市に保健所を設置してほしいと要望が上がっていることを紹介し、統廃合でなくなった鹿島保健所の再建の必要性を訴えました。

 飲食店を営む女性(71)は「お客さんが新型コロナの影響で半分以下になった。いろんな制度を活用しているが、苦しいのが現状。ビニールカーテン設置の補助など松尾市議と一緒に市に要請したい」と話しました。(しんぶん赤旗 2020年8月22日)

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