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医療・福祉守る政治へ まじま氏集い・宣伝 鹿児島市

地域(調査活動・演説会・懇談会等)



日本共産党のまじま省三衆院九州・沖縄ブロック比例予定候補は9月26、27の両日、鹿児島市の街頭や集いで訴えました。

鹿児島生協病院近くの街頭演説では、樋之口洋一院長、たいら行雄県議、たてやま清隆市議とともに訴え。

 まじま予定候補は「国民の命綱になっている病院や介護事業所を守るためにも、政治の姿勢を変えていきたい。コロナによる減収を国が全額補償する、このことを求めて頑張りたい」「消費税の引き下げを求めます」と力を込めました。

樋之口院長は、「安倍政権が7年半にわたり続けてきた社会保障や福祉の切り捨てによって、医療界は大打撃を受けている。国民の命と健康を守る政治を実現するために力を合わせよう」と訴えました。

集いでは、参加した3人が呼びかけに応えて入党しました。決意した30代男性は26日に開かれた職場支部の「ミニ集い」で、まじま予定候補と大園たつや市議の呼びかけに「『赤旗』日曜版を読んでいるが、日本共産党の『七つの提案』がすごく良かった」と語りました。(しんぶん赤旗 2020年9月29日)

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