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比例で共産党大きく まつざき・桂田氏と共に、まじま氏が躍進訴え

地域(調査活動・演説会・懇談会等)



 日本共産党衆院九州・沖縄比例予定候補のまじま省三、まつざき真琴(鹿児島2区重複)両氏は10月23日、鹿児島市長選(11月22日告示、29日投開票)に挑む、桂田みち子予定候補=新、党公認=とともに同市の鹿児島中央駅近くの朝市前で街頭演説しました。

 まじま氏は「新型コロナから国民の命と暮らしを守り、地域経済を立て直すためにも、市民と野党の共闘で政権交代を果たし、野党連合政権をつくるために全力を尽くす。市長選で桂田予定候補を勝利させ、比例代表では日本共産党を大きく伸ばしてほしい」と訴えました。

 まつざき氏は「大型開発、アメリカ優先の政治から、国民の命と暮らし最優先の政治に変えていく」と力を込めました。

 桂田予定候補は、市長選は現職の森博幸市長が引退し、4人が立候補の予定と述べ、「鹿児島市政初の女性市長を誕生させてほしい」「誰でもいつでも何度でも、必要な時に検査が受けられるPCR検査体制の確立をめざす」と決意表明しました。

 まじま、まつざき両予定候補は午後、霧島市の医療関係者のつどいにオンラインで参加しました。(しんぶん赤旗 2020年10月24日)

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