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再生エネで原発ゼロに 木下・まじま氏訴え 鹿児島・いちき串木野

地域(調査活動・演説会・懇談会等)



 日本共産党の、まじま省三衆院九州・沖縄ブロック比例予定候補は3月10日、鹿児島県いちき串木野市入りし、10月の市議選で党議席回復に挑む、木下香里予定候補とともに市内3ヵ所で街頭演説しました。

 まじま比例予定候補は「地産地消の再生可能エネルギーの普及で原発ゼロに」「困っている人を探し出してでも手を差し伸べるのが政治の責任です。ご一緒に政治を変えましょう」と訴えました。

 木下市議予定候補は「福島第1原発事故から10年、事故は収束するどころか、ますます放射能汚染を広げています。皆さんと力を合わせて、九州電力川内原発を廃炉にし、20年延長運転と3号機増設は絶対に許さないために頑張ります」と訴えました。ドライバーからたくさんの激励が寄せられました。

 午後は民間の学童保育の経営者や、市内の漁協関係者と懇談。新型コロナウイルスの感染拡大による影響や、国、県、市への要望を聞き取りました。(しんぶん赤旗 2021年3月13日)

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