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“住みやすい日本に” まじま比例予定候補が訴え 宮崎

地域(調査活動・演説会・懇談会等)



 日本共産党のまじま省三衆院九州・沖縄ブロック比例予定候補は6月27日、「比例キャラバン」で宮崎県入りし、宮崎市や都城市の街頭や集いで訴えました。

 宮崎市の伊豆康久前市議宅での集いでは、ワクチン接種の進み具合や東京五輪の開催の是非など新型コロナ対策が話題に。まじま氏は、菅政権が五輪を強行しようとしていることを批判し、消費税減税など共産党の提案を説明。「医療現場と国民のくらし・営業を後押しし、支えることこそ必要です」と話しました。

 参加者からは「今度の選挙はぜひ勝って、住みやすい日本にしてほしい。政権交代を」「今の政治へのあきらめから選挙に行かない人もいるのでは。(まじま氏の)話をきいてわくわくした」などの感想が出されました。まじま氏は「野党結束して、希望の持てる選挙、政治にしていきたい」と応えました。

 デパート前交差点では「まちかど演説会」に参加しました。

 都城市では鹿児島県境にほど近い西岳地域を訪問。集会所でのミ二演説会では、地域の男性が「高齢者が多い地域です。医療制度の改悪などされんように頑張ってほしい」と激励あいさつしました。街頭演説でも家から出てじっと話を聞く住民の姿がみられました。松本たかし衆院宮崎3区予定候補、畑中ゆう子市議があいさつしました。(しんぶん赤旗 2021年6月29日)

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