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共産党の魅力交流 まじま氏迎え集い コロナ禍に手を差し伸べてくれた 福岡

地域(調査活動・演説会・懇談会等)



 日本共産党のまじま省三衆院九州・沖縄ブロック比例予定候補は8月5日、福岡市の西部地区委員会が開いた城南区、早良区の2ヵ所計3回の集いに各区選出の市議とともに参加し、党の魅力を語り合いました。

 まじま氏は、菅義偉首相が新型コロナウイルス患者の入院を制限する方針に転換したことについて、「国会も開かずに勝手に決めていくことは絶対に許されない」と厳しく批判し、「野党共同で臨時国会を開かせ、撤回を求めていく」とのべました。間近に迫る総選挙で「『比例は共産党』で頑張り、政権交代に貢献し、責任を果たす」と力を込めました。

 参加者からは国や自治体の感染対策への不十分さや党への期待などが出されました。田島・友丘支部(城南区)の男性(80)は総選挙への意気込みとともに「党と『しんぶん赤旗』の魅力を読者会などで広げていきたい」とのべました。早良区で参加した整体師の男性(69)は、コロナ禍で収入が激減し「これまで自分の力でやってきたが、今回ばかりはお手上げだった。手を差し伸べてくれたのは共産党だった」と語りました。(しんぶん赤旗 2021年8月7日)

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