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パラ止め医療に力を まじま比例予定候補迎え集い 長崎・佐世保

地域(調査活動・演説会・懇談会等)



 長崎県佐世保市の「させぼ健康友の会」内日本共産党後援会は8月18日、まじま省三衆院九州・沖縄ブロック比例予定候補を迎え、オンラインでつどいを開きました。

 25人が参加。まじま氏は、コロナの爆発的な感染拡大のなか、五輪を強行する菅政権を厳しく批判し、「パラリンピックは中止し、パラのために確保している7000人の医療従事者にはコロナ患者のために働いてもらうべきだ」と指摘しました。

 「前回総選挙以降の野党の仕事ぶりを大いに国民に知らせていこう」と述べ、「都議選の結果をみても、野党共闘の効果が発揮されている。ワクワクするような総選挙になる。このワクワクを国民にどれだけ共有できるかが勝負」だと力を込めました。

 参加者から「地域の人たちの反応が今までと違う。もっと党を知ってもらうための工夫がいるのでは」などの発言があり、まじま氏が丁寧に答えました。

 その後、まじま氏は市内繁華街など6ヵ所で街頭宣伝し、夜は県業者後援会の決起集会に出席しました。(しんぶん赤旗 2021年8月21日)

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