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新自由主義転換に確信 まじま氏総選挙へ訴え 佐賀市で決起集会開く

地域(調査活動・演説会・懇談会等)



 日本共産党佐賀市委員会は8月25日、市内で総選挙と佐賀市議選の決起集会を行いました。

 まじま省三衆院九州・沖縄ブロック比例予定候補が「共産党の話を聞いて共感してくれる人が広がっている。対話する中で『新自由主義の見直しを』と声をかけていただいたこともある。私たちは自信を持って訴えることのできる政策を持っています」と話しました。 武藤明美県議が基調報告。「菅政権への審判を下し、政権交代を実現するためにも総選挙と一体で政策を訴えぬき、市議選をたたかつていく必要がある」と話しました。

 中山重俊市議が、住宅リフォーム助成制度や子どもの医療費助成の拡充、待機児童の解消などの成果を報告。「一人ひとりが大切にされる政治を引き続き実現していく」と話しました。

 池崎もとこ市議予定候補は、対話する中で期待する声が広がっていることを紹介。豪雨被害の実態を報告し、「排水対策をしっかり行い、希望の持てる佐賀市にしていく」と訴えました。

 今田真人県委員長と林清利県常任委員が発言。参加した女性は「親身になっていただいているので共産党の方を信頼しています。今度の選挙でも頑張っていきたい」と話しました。(しんぶん赤旗 2021年8月28日)

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