Bookmark this on Yahoo Bookmark
Share on LinkedIn
Pocket
Bookmark this on Google Bookmarks

共産党躍進を各地で訴え 感染爆発をとめよ まじま氏@長崎

地域(調査活動・演説会・懇談会等)



 まじま省三日本共産党衆院九州・沖縄ブロック比例予定候補は8月29日、衆院長崎選挙区1区から4区までを駆け巡り、「何としても議席奪還を」と街頭から訴えました。共産党九州・沖繩ブロックキャラバンの一環です。

 1区では、長崎市住吉の大型商業施設前に支持者らが多数集まり、安江あや子衆院長崎1区予定候補もともに訴えました。

 まじま氏は、コロナの感染爆発で命を守る政治がいま求められているとして、党の「緊急提案」を紹介。「科学を無視し、オリンピックを強行するような政権は今すぐ代えなければならない。市民と野党が力を合わせ、政権交代を実現しよう」と力を込め、「ブレずに命を守る共産党を比例代表で大きく伸ばし、私を再び国会に送ってほしい」と訴えました。

 安江予定候補は、「妊娠中の友人がいるが、菅政権では救える命が救えず不安の中にいる。一緒に政治を変えていこう」と呼びかけました。

 通りがかりに演説を聞いた男性(55)は、「国民そっちのけで派閥争いに明け暮れる自民党では、誰が首相になっても変わらない。共産党にがんばってほしい」と話しました。(しんぶん赤旗 2021年8月31日)

<< >>

  • まじま省三Facebook

  • 日本共産党九州沖縄ブロック

  • しんぶん赤旗 議員活動記事

  • 赤嶺政賢

  • 田村 貴昭

  • 仁比そうへい

  • TVインターネット審議中継

  • 日本共産党中央委員会

  • 素材ダウンロード