まじま省三

日本共産党

活動報告

思い共産党に託して!まじま候補、声からし訴え

出典:しんぶん赤旗2022年7月5日(土)

街頭で政策を訴える、まじま省三 福岡選挙区候補(2022 参院選)
街頭で政策を訴える、まじま候補 = 8日、北九州市門司区

日本共産党の、まじま省三参院福岡選挙区候補は8日、北九州市門司区、小倉北区、小倉南区を駆け巡り、「物価高騰から生活を守るまともな政治にしたい、その思いを日本共産党への一票に託してください」と声をからし訴えました。

まじま候補は商店街の店先で店主らにあいさつ。言葉を交わした洋品店の女性店主(74)は、「お客さんが消費税があれば買わないという一方で、問屋さんが仕入れで消費税を消費税をまけてくれることはない。自分で消費税を払っているようなもの」と述べ、消費税引き下げの訴えに、「応援します」と応じました。

「どこの党に入れても一緒」と話した男性商店主(78)は、「ロシアも中国もアメリカも自国さえよければという考えだ」と疑問を提示。東アジアサミットと平和外交の話を聞き、「それは絶対やらなければいかん」と共感。居合わせた女性客(77)も「戦争していいことは何もない。(敵基地攻撃能力保有など軍拡は)思い切って変えないときりがない」とうなずきました。

宣伝に参加した村山明日香さん(52)は、「憲法改悪の危機にある中の参院選。各共有までいう維新は特に怖い。初めて同級生に指示をお願いしたら『その通りだね、共産党面白いね』と応援してくれた。後悔の内容多くの人に政策を伝えきりたい」と話しました。

活動報告一覧に戻る